2020-11-21

ワークショップ
「緊張と本番の良い関係性」 
〜効果的な練習方法〜

を開催いたします。

 

12月5日(土)17時〜19時
ZOOMでのオンライン

 
私沼田は
「アレクサンダーテクニーク」の勉強をスタートし、
7年ほど経過しました。
 
この教師免許を取得するためには
いくつかのテストがあります。
 
このワークショップもその一つです。
 
時々書いていますが、
僕はジストニアになってしまい、
音が全く出なくなり全ての仕事を失いました。
 
しかし、友人たち、
アレクサンダーテクニークの恩恵により
9割方回復して楽器を演奏できる喜びを噛み締めています。
もうちょっとです。。。
 
そして
演奏する方は勿論、
普段の生活においても
緊張する事は必ずあります。
 
今回のワークショップは
それをいかに理解し活用するか?
それが大きなテーマになっています。
 
また、 練習の方法を効果的にすることによって
早く確実に自分の技術をつけられます。
これも大きな緊張対策にもなります。
 
また、僕は約35年の演奏活動の経験がありますので、
楽器のレッスンも大歓迎です。
マウスピースのみや
リードパイプ(ビニールチューブで代用できます)
 
そのような訳で

今回は2時間を¥1000ーという
価格設定をしました。

 
何名の方が応募してくださるか分かりませんので
1人の時間制限はあります。
しかし、同じような悩みやその答えを客観的に観ることによって
自分自身の悩みがほぐれていくことが多いです。
 
メッセンジャーかDMでご連絡下さい。
Facebook友達申請、フォローも大歓迎です。
tsukasanumata@gmail.com
2日以内に返信いたします。
 
申し込み時、何について悩んでいるのか
書いていただけると嬉しいです。
何も書かなくても構いません。
 
ワークショップ終了後
簡単なアンケートにお答えお願いいたします。
テンプレートはこちらでご用意いたします。
 
料金はワークショップ後に
銀行振込でお願いいたします。
 
5名以上集まりましたら
別の日程でも同条件で開催いたします。
ご相談くださいませ。
 

『はなれて奏でよう』プロジェクトに参加しています。
ー『はなれて奏でよう』とはー

「はなれて奏でよう」を合言葉として、オンライン上でのアンサンブルや合唱、ソロ等、楽器編成を問わずに同じ曲を各自収録し、YouTubeやSNSで拡散する。もちろん、一人での多重録音も可。演奏者同士で集まることが難しい状況だからこそ、新しい形態での音楽のつながりを提案する。
 

プロジェクトの目的

新型コロナウイルス感染症により、音楽業界に携わるだれもが過去に経験したことのない状況となっています。この停滞・減少している音楽業界をすこしでも明るく前進させるために、音楽を奏でる演奏者や歌手、音楽業界の力を合わせてこの状況を乗り切りましょう!
 
 
YouTubeでご覧になる方はこちらへ
スマホやタブレットでは音が割れて聴こえるかも分かりません。
ある程度しっかりとしたオーディオかヘッドホンでご視聴お願いいたします。
"A SONG FOR JAPAN" by trombonists
from all over the world
世界中のトロンボーンプレイヤー、音楽家たちが日本を応援しています
応援しています
2020-11-21
 
 
     
 
 
オンラインレッスン(TV電話)しています
 
レッスンを受けた感想
過去に僕のレッスンを受けた方々の感想です。
 
フリップ・スパーク氏の「陽はまた昇る」
2011年3月11日東日本大震災救済プロジェクト
 
日本トロンボーン協会、常任理事でも活動しています
これからも一層トロンボーンや音楽の発展のため、お手伝いをさせていただきます。
 
A Song for Japan
日本担当として、お手伝いさせていただいています。
 

LinkIcon所属している団体や自主コンサート、特にお薦めコンサートなどの告知します
2011以降はFacebookで告知しています。
お気軽にメッセージ添えて申請してください。
 


東京吹奏楽団
CD「温故知新」
 
 
僕の音楽人生の中で誇りある一枚が完成しました!! よく話す事ですが、全てのテクニックは「音楽表現の為にある」・・・ それが実現したかのように思います。 録音をする3年前から企画構成委員をした集大成です。 是非お聴きください。2012年5月1.2日録音。
 
詳しくはこちら>>>
 
2011年以前に終了した演奏会の感想はこちらLinkIcon