指と音の一致を目指しましょう

この項目は書きかけです。後日加筆します。


親指でF管を動かす時にテンポと音程をしっかり掴みましょう。
F管を引いた時に、ポジションが微妙に変化します。
後日加筆します。それまではと耳を使って見つけてください。
どうしても分からない時はチューナーを使いましょう。




Ges管も使って低音を吹く練習をします。
ちなみに沼田の楽器はG管にしているのでポジションが微妙に違います。
フィラディルフィア管弦楽団のブレア・ボリンジャー氏と同じ使用です。

楽譜のダウンロード

バストロンボーンの練習


まだ清書していない楽譜です。
参考にしてみてください。


後日解説付きで加筆します。

zipで圧縮されています。